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位置情報広告(ジオターゲティング広告)運用代行 - 埼玉の代理店

あの時、あの場所にいた人に届ける!

位置情報広告フットマーク
TARGET HERE

位置情報広告の代理店(埼玉県の運用代行サービス)

まず「位置情報広告」の基本的な内容と、現在注目されている理由をまとめてみました。

位置情報広告とは

位置情報広告とは、スマホやパソコンを利用する時(インターネット接続時)に取得する位置情報とインターネット上の膨大なデータを利用した広告です。最近、耳にする位置情報広告(ジオターゲティング広告)の多くは、スマホの位置情報をGPSやWi-Fiからターゲティングする広告配信が主流になっています。

位置情報広告が注目される理由

  1. (1)スマホ利用率が85%に!

    スマホ利用率(年代別:2019年2月)
    出典:MRC(Marketing Research Camp)

    2019年の調査でスマホ利用率は全体で85%を超えました。10~20代で90%、60代でも70%に迫る勢いがあります。これらスマホの普及と、GPSの精度向上により位置情報広告(ジオターゲティング広告)を活用する企業が急増している結果となっています。

  2. (2)GPSの精度が誤差10mに!

    スマホ利用者の位置情報を特定するGPSの精度が高まり、誤差は半径10m程度に。縦横10mくらいの店舗来店者はターゲティングが可能になるということです。これが店舗集客型の位置情報広告を底上げしている理由の一つになっています。

  3. (3)店舗集客広告が2倍に!

    0円だから初心者でも安心!
    出典:サイバーエージェント/デジタルインファクト

    店舗集客や来店後の購入を目的としたWeb広告やクーポンは、2019年の伸張予測で約2.0倍(197%)の市場規模になっています。これはGPSやWi-Fiを活用した位置情報広告等を利用したジオマーケティングが増えている状況と重なります。

  4. (4)リスティング広告が高騰!

    購買意欲の高いターゲットへのアプローチが可能なリスティング広告は、Web上での成果アクション(購入・予約・資料請求等)が期待できるWeb広告である半面、業界によってはクリック単価が高騰している状況があります。位置情報広告(ジオターゲティング広告)やその他Web広告と比較するとクリック単価が数倍になることもあるため、費用対効果の面でも位置情報広告は注目されています。

位置情報広告の運用代行サービスフットマークフットマーク

ABOUT位置情報広告の仕組み

位置情報広告(ジオターゲティング広告)の仕組みは、冒頭にも触れましたがGPS*を利用したスマホの位置情報(パソコンの場合はIPアドレス等を利用)とDMP*と呼ばれるインターネット上の膨大なビッグデータをかけ合わせた広告プラットフォームから成り立っています。

*GPS:Global Positioning System *DMP:Data Management Platform
GEO targeting GPS(現在位置測定システム)×DMP(ネット上の膨大なデータ)
※位置情報広告は市区町村など同一エリアに1業種のみのご対応とさせていただきますこと予めご了承ください。

FLOW位置情報広告運用までの流れ

ご発注をいただいてから広告配信までは
10営業日程度かかります。

  1. STEP1お問い合わせ サービスに関するご説明やご確認のお打ち合わせをします。
  2. STEP2ご提案 ターゲティングする人と場所の広告配信シミュレーションをします。
  3. STEP3ご発注 お見積提出後、内容をご確認の上ご発注いただきます。
  4. STEP4広告配信 広告画像を制作し広告配信を待ちます。
  5. STEP5改善運用 広告配信後の課題を共有し、改善に向けた運用を行います。

SERVICE位置情報広告サービスメニュー

位置情報広告01:フットマークフットマーク

「過去」の行動をジオターゲティング!

スマホの位置情報をもとに過去の時間をターゲティング!
あの時、あの場所にいた人に広告を配信する位置情報広告の運用代行サービスです。

※FOOTMARK(フットマーク)は、英語で「足あと」

提案事例

事例1ホテル(直営店舗レストラン)
事例1:ホテル(直営店舗レストラン)
月間ベースの売上が1.7倍に!
【目的】
ホテル直営レストランの
店舗集客による売上アップ
【内容】
定期的にホテルを活用している層をターゲティングすることを重視。自社と近隣ホテルの来店者を位置情報でターゲティングして広告を配信。※過去6ヶ月間に訪れた顧客と競合ホテルの来店顧客を位置情報からジオターゲティング。
【結果】
広告予算据え置きでレストラン情報誌(新聞折込み)と位置情報広告との併用運用した結果、売上が同月比で170%になる成果をあげた。※位置情報広告は市区町村など同一エリアに1業種のみのご対応とさせていただきますこと予めご了承ください。
事例2学習塾
事例2:学習塾
【目的】
春期講習からの入塾数アップ
【内容】
小学校6年生と新中学1年生の保護者をターゲティングし、春期(夏期)講習からの入塾数の昨対比増を目標にしたプロモーション。冬期(春期)講習時にアプローチしきれなかった保護者をターゲットに設定し、時間をさかのぼって県立小学校の卒業式と中学校の入学式に参列する保護者を位置情報広告でターゲティングし集中配信。※過去6ヶ月間程度までさかのぼってジオターゲティング。
【結果】
提案中(2020年より埼玉県から提案開始)
事例3富裕層向け高額商材
事例3:富裕層向け高額商材
【目的】
高額所得者に費用対効果の高いアプローチ
【内容】
ポストへのチラシ投函(ポスティング)が不可能な高級マンションをGPSからジオターゲティング。位置情報が同一のマンション1階から高層階に高額商材(金融、不動産、車、ブランド品等)の広告を訴求。※直近1ヶ月程度までさかのぼってターゲティング。
【結果】
提案中(2020年より埼玉県から提案開始)
事例4不動産(注文住宅)
事例4:不動産(注文住宅)
【目的】
注文住宅と建築条件付土地の販売
【内容】
30~40代の住宅購入層は、新聞ではなくスマホからニュースを確認することが多く新聞折込みチラシからの反響が落ち込んでいる状況に拍車をかけています。メインターゲットとなる住宅購入層の絞りこみが反響獲得につながるため、総合住宅展示場(来場者)をジオターゲティングし位置情報広告を集中配信。
【結果】
提案中(2020年より埼玉県から提案開始)

PRICE「位置情報広告」の料金

広告費用10万円より(クリック単価150円)

  • クリック課金型でクリック単価は一律150円。
  • 10万円の広告費の場合、延べ人数で266,666人(100,000円÷@150÷クリック率0.25%)に配信される想定。
  • 配信者のうち特にマッチング率の高いユーザー666人(100,000円÷@150)がWebサイトに誘導される想定。
  1. 【料金支払い例:ケース1】広告費用10万円の場合 ※広告費用10万円はクリック単価150円のクリック課金で消化、運用手数料は広告費用の10%、その他広告費用有料オプション多数有。3ヶ月間以上の運用代行を想定。
  2. 【料金支払い例:ケース2】広告費用30万円の場合 ※広告費用30万円はクリック単価150円のクリック課金で消化、運用手数料は広告費用の10%、その他広告費用有料オプション多数有。3ヶ月間以上の運用代行を想定。

検討レベルからご連絡ください

さらに細かいシーンで
ジオターゲティング!

  • 「今!現在」の行動をジオターゲティング!

    今!現在の行動を
    ジオターゲティング!

    位置情報広告02:フットマーク・リアル位置情報広告02:フットマーク・リアル

    歓喜にわく瞬間、今をターゲティング!コンサートやスポーツ観戦、イベント後の興奮冷めやらぬ状況下や、前日告知のタイムセールなどで効果を発揮する位置情報広告の運用代行サービス。※このジオターゲティングはGPSを使用

    広告費用10万円より

    ※料金体系はフットマークと同様です。
    詳しくはお問い合わせください。
  • 「電車」の乗客をジオターゲティング!

    電車の乗客を
    ジオターゲティング!

    位置情報広告03:フットマーク・トレイン位置情報広告03:フットマーク・トレイン

    京浜東北線、高崎線、宇都宮線、埼京線、山手線など、路線ごとに電車に乗っている人をジオターゲティング!など交通広告とのメディアミックスで相乗効果も高まる位置情報運用代行サービス。※このジオターゲティングはGPSを使用

    広告費用10万円より

    ※料金体系はフットマークと同様です。
    詳しくはお問い合わせください。
  • 「新聞」の未購読層をジオターゲティング!

    新聞の未購読層を
    ジオターゲティング!

    位置情報広告04:フットマーク・ニュース位置情報広告04:フットマーク・ニュース

    新聞を読まない地域を新聞購読率でジオターゲティング!宣伝・広告を新聞折込み(ポスティング)に依存している企業が多い状況ですが、年々新聞の定期購読者は減少しています。これは新聞を読まない層を高精度でジオマーケティングできる位置情報広告の運用代行サービスです。※このジオターゲティングはGPSを使用

    広告費用10万円より

    ※料金体系はフットマークと同様です。
    詳しくはお問い合わせください。
  • 「階層」でショップ来店客をターゲティング!

    階層
    ショップ来店客をターゲティング!

    位置情報広告05:フットマーク・フロア位置情報広告05:フットマーク・フロア

    例えば、12階建ての5階(南東)にあるテナントだけをジオターゲティング!非会員やアプリをダウンロードしていない来店客にもバーゲンや新作告知ができる位置情報広告の運用代行サービスです。※このジオターゲティングはWi-Fiを使用
    (詳しい料金体系についてはお問い合わせください。)

検討レベルからご連絡ください

※総合広告代理店、Web広告代理店、制作会社、マーケティング会社、印刷会社様からの位置情報広告運用代行サービスに関するお問い合わせ対応はお受け致しておりません。予めご了承ください。

位置情報広告(フットマーク)に
関するお問い合わせは
ご検討段階からお気軽にご連絡ください

電話お問い合わせ受付/平日9:30~17:30

FAQよくあるご質問
(位置情報広告について)

他のWeb広告と「位置情報広告」は何が違いますか?

GoogleやYahoo!の検索結果に広告を表示するリスティング広告や、興味・関心により広告配信先(GDNやYDN等のアドネットワーク)が決まる「面」配信に対し、位置情報広告は「人」の行動が軸になる点が大きな違いになります。

「位置情報広告」はどんな時に活用すると効果的ですか?

ターゲットの行動が特徴的である点、例えば〇〇をするために△△に行く(転職活動をするためにハローワークに行く)場合、地元や特定地域で積極採用を行う会社の求人・採用プロモーションは効果的なケースが多いと言えます。ターゲットの割合が高い△△の場所が想定できれば位置情報広告を検討する価値があります。

「位置情報広告」はどのようにターゲティングしているのですか?

位置測位システム(GPS)とインターネット上のビッグデータ(DMP)から、スマホの位置情報がONになっているユーザーを特定して活用しています。割合としては「利用時のみONにする」を含めると約60%のスマホユーザーが位置情報をONに設定していると言われています。

競合他社が実施していた場合は依頼できないのですか?

恐れ入りますが、広告配信場所が町丁目単位で重なる場合はご遠慮いただく場合があります。また、業種によっては市区町村単位で重なった場合も掲載をご遠慮いただく場合がありますので予めご了承ください。

「位置情報広告」が効果的な業界はありますか?

位置情報広告で多くの事例が紹介される業界は、店舗(ヘアサロン、塾、スーパー、ドラッグストア)や教育(学校、専門学校、塾、スクール)、不動産(注文住宅、戸建て、リフォーム、マンション)、試験会場(資格をもった職業、イベント)、観光施設(ホテル、アミューズメント)等々があります。

これまでGoogleやYahoo!などのWeb広告で実現できなかったアプローチが位置情報広告では可能になり、競合調査や競合他社対策を含めて実施する企業が年々増えています。店舗集客や競合他社戦略をお考えの方は検討段階からお気軽にお問い合わせください。貴社オリジナルの「位置情報広告」プランを無料でご提案させていただきます。

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