お客さまの困りごとを、お客さまと一緒に解決する。
まず、社長面談。

まず、社長面談。

仕事とプライベートで熱中している
得意技・自慢話をお聞かせください。

代表取締役 新井貴之

採用の流れ

  1. 1 社長面談
  2. 2 部長面談
  3. 3 内定
(採用フローの第1段階で即採用実績あります)

大切にしているのは、
コミュニケーションとスピード感。

成果はコミュニケーション
加速する

お客さまに成果を届けるために、
あなたの得意技が必要です。※仕事に無関係の得意技も歓迎します。

CD部 福田 製造部 斉藤 営業部 市川

こんな得意技お持ちの方、ぜひ!

  • 01

    会社で一番、
    お中元・お歳暮が届く

    〈愛され自慢〉
    会社で一番、お中元・お歳暮が届く方
  • 02

    凍りついた場も“笑い”に
    変えてしまう機転のきく方

    〈ユーモア自慢〉
    凍りついた場も“笑い”に変えてしまう機転のきく方
  • 03

    毎年トライアスロンで
    完走している方

    〈ストイック自慢〉
    毎年トライアスロンで完走している方
  • 04

    東京からの熱烈オファーを
    蹴り続けている埼玉勤務の方

    〈埼玉好き自慢〉
    東京からの熱烈オファーを蹴り続けている埼玉勤務の方
  • 05

    部下に優しいが
    上司にすこぶる厳しい

    〈会社貢献度★★★自慢〉
    部下に優しいが<上司にすこぶる厳しい方
  • 06

    チームになると発表役を
    100%頼まれる

    〈頼られリーダー自慢〉
    チームになると発表役を100%頼まれる方
  • 07

    お客様から何度も
    引きぬきにあっている

    〈引っ張りだこ自慢〉
    お客様から何度も引きぬきにあっている方
  • 08

    お客様からの忘年会に
    毎年3社以上誘われる方

    〈信頼度★★★自慢〉
    お客様からの忘年会に毎年3社以上誘われる方
  • 09

    結果を出しているのに
    給与に満足していない

    〈過小評価自慢〉
    結果を出しているのに給与に満足していない方
  • 10

    特ランクのクライアント接待
    頼まれる“接待番長”な方

    〈盛り上げ自慢〉
    特ランクのクライアント接待を頼まれる“接待番長”な方

応募条件

上記10項目の中で1つ以上該当される方、
または、このような気持ちに溢れている方。

「転職」するなら、No1を目指せる環境で。

世の中のマンネリを壊していく。
実績も心意気も、埼玉No.1

アサヒコミュニケーションズには
結構No.1があります。

  • SUCCESS

    150万件突破!
    受注件数で埼玉(鴻巣)の広告SP会社

    No.1※当社調べ

  • EFFECTIVE

    成果・効果に貪欲すぎる埼玉の広告SP会社

    No.1※当社調べ

  • CREATIVITY

    成果もコスパ!
    クリエイティブで結果を出す埼玉の広告SP会社

    No.1※当社調べ

  • SATISFACTION

    CSとESに本気で向き合う埼玉の広告SP会社

    No.1※当社調べ

  • TRADITIONAL

    100年以上!
    販促に携わる埼玉の広告SP会社

    No.1※当社調べ

応募条件

新たなNo.1を一緒につくってくれる志のある方、
または、マンネリを壊してクライアントから感謝されたい方。

失敗したっていい、何もやらないよりは。

採用に向けたトップメッセージ

アサコミに興味を持っていただいた皆さん、こんにちは。
代表の新井です。

弊社は1910年(明治43年)創業の広告SP会社です。
おかげさまで109年目を迎えることができました。

 

創業当初は「原点は伝えること」という信念のもと事業を成長させてきました。
現代では「伝える・伝わる」をキーワードに事業を展開しています。

「埼玉NO.1のクリエイティブ企業になる」というスローガンのもと
全社一丸となり走り続けています。

 

大量生産大量消費の終焉

モノを作れば売れる時代、大量生産・大量消費の時代は終了し、
多様性のある時代に突入しました。特に価値観の多様化が顕著になり、
昔ながらのやり方が通用しなくなってきました。

 

今後、安泰はどこにも存在しない時代…

製造業としてのポジショニングも見直しの時期が到来し、
どこの業界でも多分に漏れず変革が必要になってきました。

 

どこかの企業に属していれば定年まで安泰ということも無くなり
大手企業から中小企業までどこの会社でも
時代にマッチした企業体に変わっていかないと生きていけません。

唯一変わらないことを挙げるとすると、
いかに顧客に価値を提供できるかどうかだと考えます。

 

目に見えない価値

私たちをとりまくコミュニケーションサービスを主軸とした事業は、
今までとは大きく違い、目に見えない価値を提供するところから始まります。

プロダクトとして目に見えるものからのスタートではなく、
目に見えない価値提供がスタートです。

 

「人」が生む価値

現代は特に「人」対「人」、「企業」対「企業」、
「企業」対「人」のコミュニケーション手法が多様化、複雑化しています。

標準化されたもの、パターン化(ルーチン化)されたものはAIやロボットが行えばよく、
「人」だからできる領域を増やしていきたいと考えています。

「人」にしかできないことを皆で考えていきませんか?
クリエイティブこそ、「人」ができることです。

 

時間管理こそ、これからの武器

時間は世界共通で1日24時間です。

どんな人にも平等に与えられているものが時間です。
その時間をどのように使うかは人それぞれ違うと思いますが、
仕事の時間、仲間との時間、家族と過ごす時間、友人と過ごす時間、
そして自分との時間をどのように配分し、
うまく時間を使っていく(管理していく)かがポイントになります。

 

ガムシャラな時代を過ごして
いない人は
プロフェッショナル
人材にはなれない

あなたは今までガムシャラに仕事をしたことがありますか?

学校を卒業し、社会に入る。その段階から「自分の時間が大事」、
「ワークライフバランス」というワードを多用する人で仕事ができる人に出会ったことはありません。

 

どんな人も一般的にその道のプロフェッショナルになるには10,000時間必要と言われています。

1日8h、1ヶ月20日として160h、1年で1,920h。
約5年はやらないと一人前にはならないとされています。

 

この時間を早めることは可能です。

量を増やす、効率化する、人の力を借りる、自己投資を増やす、そして他の人より「やる」ということです。
人と同じことをやっていたら差別化はできませんし、強みも身につきません。

若い時、新たに何かを始めるときはやはりガムシャラにやってみるという選択肢が最適だと思います。

社会に出てからが本当の勉強の始まり。学校を卒業して、勉強が終わりではありません。

学習によって基礎、基本を学び、習慣を身につけ、考え方を身につけて社会に出るのです。

 

社会に出るとその分野でのチカラを付けていかなければなりません。専門性です。

中途半端にやるも1回の人生、トコトンやるも1回の人生、
同じ人生ならトコトンやってみる人生を選びませんか?

楽しい仕事なんて聞いたことはあまりありません。

いかに仕事を楽しんでやれるかどうかです。

どんな視点で仕事をするかで楽しくもつまらなくもなり得ます。

NO.1を目指し、プロフェッショナルとしてお客さまに貢献しませんか?

 

企業と人を「ツナげる」
のはクリエイティブ

ツナげる仕事って楽しい!

B2B、B2Cのビジネスをやっている以上、
まずは自分たちの製品、サービスを知ってもらわなければ
いくら良いと思われるものを作っても購買にはいたりません。

知ってもらう工夫、興味をもってもらう工夫、購買を検討してもらうための工夫、
購買してもらう工夫、継続して買ってもらう工夫を設計し組み立てていかなくてはなりません。

そんなビジネスをクリエイティブでつなぐ仕事に魅力を感じて、現在のビジネスをしています。

 

コミュニケーションを「ツナげる」にはデジタルとフィジカルが必要不可欠です。

それぞれお互いが相互補完し合い、顧客のコミュニケーション活動、プロモーションは活性化します。

現在、印刷物などの目に見えるフィジカルだけではコミュニケーションに限界があり、
その補完としてデジタルテクノロジーを利活用するという発想が必要になります。

デジタルだけで、すべてを完結させることはECでなければ難しいし、
全てのターゲットにリーチできるかというとそうでもないのが実情です。

印刷物などのツールが有効なシーンも沢山あり、
誰に何をどのように届けて次の行動に「ツナげる」かを考えてみると良い方向に進みます。

そして、そこにデザインという考え方が加わります。

 

人や企業の購買行動はロジカルだけでは成立しない。
ロジックとイモーションが融合することにより行動は加速します。

イモーションにはクリエイティブが必要不可欠だし、AIやロボットでは賄いきれない領域です。

AIがデザインをする時代というコンテンツをよく見ますが、それなりのコンテンツだし、
現状では入口に来た段階だと考えます。

テクノロジーがすべてを解決はできないし、世の中のすべてがロジックで語れないのも、
世の中はそんな簡単ではないことに基づいています。

 

目指すべきは
「HAPPY」と思える自分

私たちには「5ACTIONS」というものがあります。
内容は、5つの目指すべき行動・思考、思い。

Be Creative、Be Powerful、Be Active、Be Honest、Be Happy

これらを日々目指し、最終的にはスタッフ全員がハッピーになるべく日々活動しています。

ハッピーであれば人にハッピーオーラを提供できます。
家族との時間、友人との時間、仲間との時間をどのように使うか。

一日24時間は世界中の誰にも平等に与えられていますが、果たしてうまく使えているでしょうか?

 

日本では、通勤時間に使う時間が多い気がします。

埼玉に住んでいるのに、東京やはたまた神奈川に60分、90分と満員電車に揺られて
通勤することはデメリットになってしまう場合があります。

 

世の中は情報に溢れ、自ら吸収できている情報はほんの一部。

情報はいくらでも調べればわかる時代。

知っていたからといって圧倒的な優位性がとれる時代ではありません。
圧倒的に知っているのであれば話は別かもしれません。

 

日本では、通勤時間に使う時間が多い気がします。

埼玉に住んでいるのに、東京やはたまた神奈川に60分、90分と満員電車に揺られて
通勤することはデメリットになってしまう場合があります。

 

それ以上にその情報をいかに仕入れて、そこから考えて「行動・実践」できるところに価値があります。
さらにそこで結果が出れば更なる価値の増幅です。
そのためには「5ACTIONS」の考え方が自らを助けてくれます。

そんなコトバを自らに投げかけてブラッシュアップしませんか?

 

目的→目標→現状把握→GAPの把握→アクションプラン→定期定なチューニングの繰り返しだと考えます。

失敗してもいいんです。何もしないで口ばかりの方より行動して失敗する方を私は評価したいと思います。

今の時代、動かずに口だけの方が増えている気がします。そして失敗するとそれみたことかとその人を叩く。

行動せずに、そんなことばかりしている人にはバリューは訪れません。

一つ一つが抜け落ちていたら目指すべきものも目指せませんし、到達も不可能です。

 

アサコミに息づく
「Asahi Style」はもう手放せない

アサコミには、バイブルといっても過言ではない「Asahi Style」というものが存在します。

仕事中に迷ったとき、困ったとき、どうしたら良いかわからなくなった時に大活躍するアイテムが
「Asahi Style」です。

 

仕事中の部下に対しての発言、仲間やお客さまや協力会社などとどのように接するのかを記したものです。
これは、アサコミの根底に流れる「変わらないもの」として息づいています。

会社が目指す道、皆が目指す、推奨する思考法、行動の在り方などが書かれています。

時代に合わせた考え方、行動の仕方などなど日々変化を武器に皆で取り組み中です。

 

こんな考え方に多少なりとも興味を持った方、
共感できる方は、クリックしてみてください。

仕事を通じ、自己への成長をもたらし、
仲間とともに次なるステップに進むためのステージがアサコミにはあります。

 

Go to the Next Stage

 

ここまで読んでいただきありがとうございます。

皆さんに会えるのを楽しみにしています。

代表取締役社長 新井 貴之

応募条件

長い文章でも、一気に読んでしまった方。
または、口より先に動いてしまう行動派の方。

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