新発想(ひらめき)

社会人にとって重要な数字「10,000」(その2)

こんな有名な言葉をご存知でしょうか?   「したい人」10,000人。 「始める人」100人。 「続ける人」1人。   何かをしたいと思う人が10,000人いたら、 その中で実際にそれを「始める」人は100...▶ 続きを見る

2012年5月29日   研究テーマ:,

社会人にとって重要な数字「10,000」(その1)

業界、業種、雇用形態や個人の働き方によってもちろん前後はしますが、社会人として働く日数は「約10,000日」と言えます。この「10,000日」を多いと考えるか少ないと考えるかで、得られる結果には大きな差が出てきます。

2012年5月15日   研究テーマ:

人生のはじまり。

初めての出社日。入社式の日のこと。あのときの自分は、その日から始まる日々は、それまでの延長線上のものだと思っていました。でも、違いました。

2012年4月2日   研究テーマ:

春の訪れさえも、変化している時代。

関東地方では、今年「春一番」が吹かなかった。これは12年ぶりとのことですが、今後どうなるかも分かりません。そしておそらく、春の到来の基準値は「春一番」から「花粉症」になるかもしれません。笑い事ではなく。

2012年3月21日   研究テーマ:

「一年の計は、来週にあり。」

「一年の計は、元旦にあり。」何ごとも最初に計画や準備をすることがもっとも大切であるということ。ここでの”計”は、計画の計(ハカリゴト)です。確かにこれは、とてもとても大切なことです。でも、その前に!「一年の計は、来週にあり!」何ごとも最初に立てた計画や目標に対してどこまで達成できたのか?なぜ達成できたのか、なぜ達成できなかったのかを検証しなければなりません。その上で、新しい計画を立てていきます。ここでの”計”は、合計の計(シメククリ)です。

2011年12月20日   研究テーマ: