伝わる研究所
社会人にとって重要な数字「10,000」(その2)
こんな有名な言葉をご存知でしょうか? 「したい人」10,000人。 「始める人」100人。 「続ける人」1人。 何かをしたいと思う人が10,000人いたら、 その中で実際にそれを「始める」人は100...▶ 続きを見る
社会人にとって重要な数字「10,000」(その1)
業界、業種、雇用形態や個人の働き方によってもちろん前後はしますが、社会人として働く日数は「約10,000日」と言えます。この「10,000日」を多いと考えるか少ないと考えるかで、得られる結果には大きな差が出てきます。
2012年5月15日
研究テーマ:新発想(ひらめき)
価格競争をしないために。
必要なものを削ってまでの価格競争から抜け出すこと、それは商品・サービス提供側の責任でもあります。私たちの業界、印刷業界、デザイン業界、WEB業界でも熾烈な価格競争があります・・・
2012年5月1日
研究テーマ:マーケティング&ブランディング
