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相・連・報の大切さ…

こんにちは。。

 

だいぶ寒くなってきましたが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか? アサコミは、今日も寒さにも負けず元気100倍です。

皆さんは、日々仲間、上司、部下に対して「報告・連絡・相談」はマメにしていますか??

 

何か自らを行動させていくとき。

自らが困難に陥った時。

どうしてよいかわからないとき。

嬉しかったとき。

悲しかったとき。

悔しかったとき。

 

こんな時は、一人で悩んでいても仕方がありませんよね。

次にすべきことは何か?

 

前に一歩踏み出すということ。

何かしらの手段で手を打っていくこと。

 

そこで必要になってくるのが、まず「相談」です。

まずは、

何が起きているのか、

どんな感じなのか?

どうしたらよいのか、

こうしていこうと考えているのだけど、

といった相談をしてみること。

 

そして、経過としての連絡を密に行い結果としてどうなったかの報告を行っていく。

「報・連・相」だと、事後報告から始まるというフローがよくないですよね…。

 

コミュニケーションのないところに良い結果は生まれません。

コミュニケーションの取り方は無数にありますが、まずはface to face。

席の後ろにいるのにメールだけの連絡っておかしいですよね??

よりよいコミュニケーションのために。

 

重要なことは、 一人で生きているのではないし、一人で仕事をしているわけではないということ。

組織として仕事をしていて、それは皆に支えられているということ。

だからこそ、皆とともに前に進んでいく行動が必要なのです。

おっくうがってては何も始まりません。

 

こんなことが日常で行える会社になるべく日々口をすっぱくして発信しています。

アサコミは、「報・連・相」ではなく、「相・連・報」です。

アサコミは「相・連・報」が日々飛び交う会社にしていきます。

もっともっとですよね。

 

このことは、対お客さまとも同じことがいえます。

営業マンもより意識した動きをしていかないといけません。

 

全てはお客さまの効果・成果のために。。 これからもお客さまからあらゆる手段でたくさんの「ありがとう」を集めていきます。

今回は、アサヒコミュニケーションズが変革をとげていくために実施していることの一つを第七弾として お知らせしました。

日時:2011年11月2日  カテゴリー:代表取締役
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